病院概要・沿革

当院について

概要

名称 医療法人社団まほし会 真星病院
所在地 〒651-1242
神戸市北区山田町上谷上字古々谷12-3
Tel.078-582-0111 (代表)
Fax.078-583-8908
病床数 156床
一般病床66床(うち地域包括ケア病床26床)、療養病床90床
まほし介護医療院18床 併設
診療科目 内科、外科、眼科、糖尿病内科、小児科、整形外科、消化器内科、消化器外科、循環器内科、循環器外科、呼吸器内科、泌尿器科、老年内科、胃腸内科、肛門外科、人工透析内科、リウマチ科、放射線科、リハビリテーション科、麻酔科
特殊診療機能 糖尿病センター(病棟、糖尿病専門外来) 、腎・透析センター(透析室、病棟)、デイケア、眼(アイ)センター、 健康管理センター(人間ドック)

施設認定

  • 日本糖尿病学会認定教育施設
  • 日本外科学会専門医療制度関連施設
  • 循環器専門医研修関連施設

学会認定

  • 日本糖尿病学会認定教育施設
  • 日本外科学会専門医療制度関連施設
  • 循環器専門医研修関連施設
  • 臨床研修協力施設学会認定

その他

  • DPC(診断群分類別包括制度)対象病院
1980年
  • 1月12日

    真星外科胃腸科19床で開業。

  • 4月1日

    真星病院となる。

  • 9月1日

    一般28床に増床。診療科目は、循環器科・胃腸科・外科・放射線科。

1982年
  • 8月13日

    一般59床に増床。

1983年
  • 8月23日

    65床に増床。

1984年
  • 6月21日

    95床に増床。

1985年
  • 3月11日

    103床に増床。人工透析を開始。

1986年
  • 4月1日

    130床に増床。

1988年
  • 9月30日

    東館を増築し、185床になる。

1992年
  • 4月27日

    初代院長 大石健三 逝去。享年46歳。

  • 4月28日

    大石麻利子 第2代院長に就任する。

1993年
  • 3月1日

    一般185床から一般84床と特例許可老人101床に変更。

1996年
  • 12月1日

    本館改修し、特例許可老人101床から療養90床に変更する。
    (全体:一般84床 療養90床)
    東館一般84床を一般50床 特例許可老人34床に変更する。
    (全体:一般50床 特例34床 療養90床)

1998年
  • 5月1日

    デイケアセンターを開設する。

  • 6月1日

    ボランティア「まひるのほしの会」を結成する。

  • 6月13日

    真誠会ホスピタウン・熊本ホスピタウンと姉妹提携を結ぶ。

1999年
  • 7月26日

    日本医療機能評価機構より病院複合A(一般、長期療養)が認定される。

  • 9月20日

    神戸市で初めての病児保育「エンジェルさんのおうち」を始める。

2000年
  • 4月1日

    本館療養90床を介護療養42床 療養48床に変更する。

  • 9月1日

    糖尿病センターを開設する。

  • 11月24日

    公立出石病院・社会福祉法人グリーンアルム福祉会と姉妹提携を結ぶ。

2002年
  • 4月1日

    「地域モニター会」を発足する。

  • 4月16日

    日本医療機能評価機構より病院複合A(一般、長期療養)が再認定される。

  • 12月1日

    社団法人日本糖尿病学会教育施設に認定される。

2003年
  • 1月1日

    社団法人日本外科学会 外科専門医制度関連施設に認定される。

  • 2月1日

    病児保育「エンジェルさんのおうち」が神戸市に認定され、病後児保育として開始する。

  • 4月1日

    東館増改築し、一般50床特例許可老人34床から一般66床・療養108床に変更する。
    (全体:一般66床 療養108床)
    腎・透析センターを開設する。

2004年
  • 9月27日

    日本医療機能評価機構より病院複合A(一般、長期療養)が再認定される。

  • 11月1日

    社団法人日本循環器学会 循環器専門医研修関連施設に認定される。

2005年
  • 4月1日

    神戸大学医学部付属病院卒後医師臨床研修施設となる。

  • 5月21日

    デイサービスセンター「まほしの里」を有馬口に開設する。

2006年
  • 12月12日

    医療法人社団まほし会を設立する。

2007年
  • 4月1日

    医療法人社団まほし会 真星病院となる。

2009年
  • 6月1日

    訪問看護ステーションまほしを開設する。

  • 7月1日

    DPC対象病院となる。

  • 9月4日

    日本医療機能評価機構より「一般・療養100床以上200床未満」が再認定される。

2011年
  • 1月1日

    電子カルテを導入する。

  • 2月28日

    1階トイレ改修工事完成。1階待合ロビーの椅子新設。

  • 11月22日

    第15回 ホスピタウン交流会を開催する。

2012年
  • 6月1日

    在宅医療連携拠点事業を開始する。

  • 10月15日

    グループウェアを導入する。

  • 11月3日

    まほしふれあい文化祭を開催する。

2013年
  • 3月28日

    第1回 地域包括ケア研究会を開催する。

  • 12月28日

    「喫茶コスモス」が閉店。

2014年
  • 2月20日

    「caféコスモス」が新規オープン。

  • 4月1日

    病床種別変更。
    変更前:一般病床66床 (DPC対象56床、 亜急性期 10床)
    変更後:一般病床66床 (DPC対象40床、 地域包括ケア病棟 26床)
    真星病院が「北区医師会 地域包括ケア推進協議会事務局」に認定される。

  • 7月26日

    日本医療機能評価機構より「一般病院1(3rdG:Ver1.0)」が認定される。

2015年
  • 4月1日

    眼(アイ)センターを開設する。

  • 9月16日

    「真星ぽっかぽか相談室」を花山東団地のミニコープ前に開設する。

  • 11月1日

    整形外科・眼科にて再診予約制を導入。

2017年
  • 4月1日

    「居宅介護支援事業所からと」を開設する。
    神戸市より「有馬あんしんすこやかセンター」の運営を委託される。

  • 10月21日

    まほしふれあいフェスティバル2017を開催する。
    第21回ホスピタウン交流会を開催する。

2018年
  • 3月23日

    真星病院の敷地内に、兵庫県で初めてのアイバンク支援の自動販売機を設置。

2019年
  • 4月1日

    病床種別変更。
    変更前:医療療養病棟108床
    変更後:医療療養病棟90床、介護医療院18床

2020年
  • 5月1日

    電話診療・オンライン診療を開始する。

  • 9月14日

    オンライン面会を開始する。

2021年
  • 3月1日

    診察順番表示システムを導入する。

  • 4月2日

    新型コロナウイルスワクチン接種を開始する。

  • 5月3日

    熱や咳症状がある方のため有熱外来を開始する。

  • 8月29日

    当院での新型コロナワクチン接種回数が1万回を超える。

診療時間

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