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その他の取組み・イベント
地域講演(2017.6.22)

エスペランス幸陽台のふれあい広場にて、理学療法士の内藤涼介による予防リハ講話
「ほうんとうに大丈夫?あなたの膝と腰」を行いました。


「運動する時間がない」「運動が続かない」といった方のために、当院のリハビリ科が考案したテレビコマーシャルの間にできる「CM3010運動」を紹介させていただきました。20名の方が来てくださり、全員でCM3010運動を体験し楽しい催しとなりました。 地域講演6月22日
地域講演(2017.4.27)

エスペランス幸陽台にて合田理学療法士による健康講座「関節に優しい運動」を開催いたしました。


寝た姿勢、座った姿勢、立った姿勢での運動を実演して頂き、参加者の方々も一緒に運動していただきました。筋肉が熱くなった、回数をこなすのは大変など意見がありました。今後は歩行時の姿勢など気を付けて生活していくことが必要だと感じました。 地域講演4月27日
地域講演(2017.4.20)

花山東団地の集会所にて、当院の認知症看護認定看護師 藤原令子による認知症予防の講話
「認知症は予防できるの?」を行いました。


14名の方が出席してくださり、質問も沢山あり、認知症に対する意識の高さが窺えました。認知症予防のための手を使った体操もあり楽しい催しとなりました。 地域講演4月20日
地域講演(2017.2.16)

エスペランス幸陽台において薬剤科元持係長による健康講座を開催致しました。


テーマは「薬剤師による漢方のお話」でした。
実際に漢方薬を煎じて試飲して頂いたところ、意外と美味しい、甘いなどの感想を聞くことができました。
21名の方が参加され、質問もあり、興味をもって聞いて頂けたかなと思います。
地域講演2月16日
地域講演(2016.11.10)

花山地域福祉センターで行われている新健康講座いきいきサロンで、当院の愛新 啓志
(アイシン ケイシ)医師が「在宅医療について」をテーマに講演しました。


延命治療と在宅医療の違いや、最後を迎える場所をどこにするのかという話や、在宅医療の実際をビデオで紹介させていただきました。在宅医療がどういうものか知っていただけたのではないかと思います。 地域講演11月10日
地域講演(2016.10.27)

10月27日(木)にエスペランス幸陽台で、当院の理学療法士の山根 聖が「今日からできる認知症予防」
というテーマで健康講話を行いました。


脳の老化リスクをチェックしたり、認知症予防のために自宅でできる体操をしたりと楽しい催しとなりました。 地域講演10月27日
地域講演(2016.9.19)

9月19日(敬老の日)大池見山台自治会館で当院の横田 治郎 事理長補佐が
「地域包括ケア」をテーマに健康講話を行いました。


年々高齢化が進む日本ですが、団塊の世代が75歳以上になる2025年にはさらに高齢者の割合が増えることが確実となっています。
そんな高齢化社会を見据えた地域包括ケアの特徴や、真星病院の役割、神戸市北区が独自に取り組んでいる「絆サポーター」など様々な事例を紹介させて頂きました。
医療や介護で不安なことがあれば、かかりつけの病院や管轄のあんしんすこやかセンターにご相談頂き、住み慣れた地域で自分らしい暮らしを実現しましょう。
地域講演9月19日
地域講演(2016.8.25)

エスぺランス幸陽台にてリハビリテーション科作業療法士(OT)松本光世による
「認知症予防に効果的な運動とは?」の健康講座を行いました。


今回は脳とからだの機能を効果的に向上させるコグニサイズについて説明がありました。
その後、参加者全員がコグニステップの実技を行いましたが、実際にはなかなか難しく、間違ったりしながら真剣さの中にも笑いがあり、和やかな雰囲気で 充実した時間となりました。
地域講演8月25日
地域講演(2016.7.14)

花山東団地の福祉センターで、当院の横田 治郎 事理長補佐が「地域包括ケア」をテーマに健康講話を行いました。


「地域包括ケア」とは、ご高齢の方が人生の最期まで住み慣れた地域で自分らしい暮らしを続けられるよう支援する体制のことです。 高齢の方を支える現役世代の人数が減ってきており、これまでの65歳で一線を退いていた時代から、可能な方はできる範囲で支える側に回っていただく時代に向かっており、住み慣れた地域で自分らしい生活を送っていただくには、介護・医療・福祉といったサービスはもちろんですが、地域のまだまだお元気な方々のご協力が必要ということでした。 「在宅」や「看取り」に関する質問もあり、関心の高さが伺えました。
地域講演7月14日
地域講演(2016.5.12)

平成28年5月12日(木)13時より花山地域福祉センターにて認知症看護認定看護師の藤原による「認知症予防について」という健康講和を行いました。


参加者は50名とたくさんの方々にお越しいただき、非常に活況な講和でした。質疑応答では皆様の体験・実践していることも話して頂き、とても有意義で充実した時間となりました。
地域講演5月12日
幸陽町集会場健康講話(2016.3.17)

平成28年3月17日(木)幸陽町集会場にて、管理栄養士の戸次由実子による
「食品表示の見分け方」を行いました。


クイズ形式でとても楽しく分かりやすいお話でした。
特に、牛脂やサラダ油・オリーブオイルなどのカロリーの比較や、油はもともとコレステロール0という話は、とても興味深く聞いてくださっていました。
質問もたくさんあり、皆様の関心の高さが伝わってきました。
地域講演3月17日
大池見山台健康講話(2016.2.28)

平成28年2月28日(日)大池見山台自治会館にて糖尿病療養指導士の須田 順子 看護師による
「みて さわる さわって わかる フットケア」を行いました。


糖尿病の方はキズが治りにくいため、放置しておくと大変なことになりかねません。特に足のキズは見落としやすく、潰瘍や壊死など重篤な状態になることもあります。
今回は、自分でできる足のチェックや血行の見方、足の体操などについてお話ししました。
地域講演2月28日
エスぺランス幸陽台健康講話(2016.2.25)

平成28年02月25日(木)エスペランス幸陽台にて、在宅拠点事業室 室長の藤井 淑子 看護師による「知って得する介護保険の知識」を行いました。その他にも「座ってできる体操」や楽しい映画等のレクリエーションもあり、動いて笑ってとても楽しい催しとなりました。



まほし探検隊(2016.8.23)

平成28年8月23日(火)、毎年恒例の「まほし探検隊」を実施しました。
まほし探検隊とは、まほし会で働くお子さんやお孫さんをお預かりし、様々な場所を探索するイベントです。


今年は男子11名、女子6名の計17名が参加しました。
院内の探索を終えた一行は、真星病院のバスに乗り「北区のカンボジア(神戸市北区有野町)」で自然と触れ合い、様々な体験をすることができました。

詳しいレポートはこちら
まほし探検隊2016


真星病院と淡河町。(2016.6.24)

神戸元町 地域情報紙「ディージャーナル」の2016年6月24日号に、当院の理事長補佐・事務長の
櫻井寛司の記事が掲載されましたのでご紹介致します。

原稿のpdfは、こちら



トライやるウィークの活動作文集を頂きました。(2015.11.2)

兵庫県では、中学生が数日間職場体験をする「トライやるウィーク」という取組を行っており、
当院にも毎年何名か来られています。

今年度来られた学校から活動作文集を頂戴しましたので、受け取りの報告も兼ねて
一部ご紹介させて頂きます。


原稿のpdfは、こちら



健康情報テレホンサービス向けに「飛蚊症」の原稿を執筆しました。(2015.8.11)

兵庫県保険医協会では、「健康情報テレホンサービス」というサービスを行っています。
これは、兵庫県内から専用ダイヤルに電話をかけると、曜日ごとの健康情報を聴くことができるサービスです。
  電話番号: 0120-979-451 (通話料無料のフリーダイヤル)

上記サービスの、平成27年8月の月曜日の原稿を、当院の大石院長が執筆いたしました。
テーマは「蚊が飛ぶように見える “飛蚊症”」です。
ご興味がおありの方は、下記原稿をご覧下さい。

原稿のpdfは、こちら



手指衛生キャンペーン

外来の手指消毒剤にアニメを貼ることで、子供たちの消毒回数が増えました。
大人も刺激になって、相乗効果を狙っています。
神戸看護専門学校の看護学生さんが作成してくれました。


病院玄関前 受付カウンター前 小児科前、美羽ちゃんも
上手にできています。


神戸市北区山田町上谷上字古々谷12-3
TEL:078-582-0111(代)  FAX:078-583-8908