病院の歴史のページ

昭和 55年 1月 12日   真星外科胃腸科 19床で開業。
    4月 1日   真星病院となる。
診療科目は、循環器科・胃腸科・外科・放射線科であった。
    9月 1日   一般28床に増床。
           
昭和 57年 8月 13日   一般59床に増床。
           
昭和 58年 8月 23日   65床に増床。 基準寝具・基準給食を実施。
内科・眼科・小児科・整形外科・理学療法科を新設する。
           
昭和 59年 6月 21日   95床に増床。
           
昭和 60年 3月 11日   103床に増床。 人工透析を開始する。
           
昭和 61年 4月 1日   130床に増床。
           
昭和 62年 4月 1日   耳鼻咽喉科・泌尿器科を新設。
           
昭和 63年 9月 30日   東館を増築し、185床になる。
    3月 1日   高気圧酸素治療装置を設置する。
           
平成 2年 4月 1日   在宅訪問を開始する。
           
平成 4年 4月 27日   初代院長 大石健三 逝去。享年46歳であった。
    4月 28日   亡夫の遺志を継ぎ、大石麻利子 第2代院長に就任する。
           
平成 5年 3月 1日   一般185床から一般84床と特例許可老人101床に変更する。
    6月 1日   理学療法(V)が承認される。
           
平成 6年 8月 1日   基本看護・基本看護料(T)、特例許可老人病棟入院医療管理料(U)が承認される。
    10月 1日   新看護体系(3.5対1、B加算、13対1助手)になる。
           
平成 7年 7月 1日   特例許可老人病棟入院医療管理料(T)が承認される
           
平成 8年 1月 1日   新看護体系(3対1、B加算、13対1助手)になる。
    12月 1日   本館改修し特例許可老人101床から療養90床に変更する。(全体:一般84床 療養90床)
療養型病棟2群入院医療管理料(T)が承認される。
           
平成 9年 7月 1日   新看護体系(2.5対1、A加算、10対1助手)になる。
    12月 1日   東館一般84床を一般50床 特例許可老人34床 に変更する。(全体:一般50床 特例34床 療養90床)
日曜診療、ペインクリニックを開始する。
           
平成 10年 4月 1日   ホームヘルパー養成事業を開始する。
    5月 1日   デイケアセンターを開設する。
    6月 1日   ボランティア「まひるのほしの会」を結成する。
    6月 13日   真誠会ホスピタウン・熊本ホスピタウン と姉妹提携を結ぶ。
    7月 1日   情報誌「まひるのほし」創刊号を発行する。
    10月 1日   健康管理センターを開設する。
           
平成 11年 5月 1日   全日本病院協会より、日帰り人間ドック実施病院に認定される。
    6月 11日   ホームページを開設する。
    7月 26日   日本医療機能評価機構より病院複合A(一般、長期療養)が認定される。
    9月 20日   神戸市で初めての病児保育 エンジェルさんのおうち を始める。
           
平成 12年 4月 1日   創立20周年を迎える。
本館療養90床を介護療養42床 療養48床に変更する。
通所リハビリ、短期入所療養介護、訪問リハビリを開始する。
           
平成 13年 7月 1日   理学療法(U)が承認される。
    9月 1日   糖尿病センターを開設する。
    11月 24日   公立出石病院・社会福祉法人グリーンアルム福祉会 と姉妹提携を結ぶ。
           
平成 14年 4月 1日   「地域モニター会」を発足する。
    4月 16日   日本医療機能評価機構より病院複合A(一般、長期療養)が再認定される。
    12月 1日   社団法人日本糖尿病学会教育施設に認定される。
           
平成 15年 1月 1日   社団法人日本外科学会 外科専門医制度関連施設に認定される。
     2月  1日   病児保育「エンジェルさんのおうち」が神戸市に認定され、病後児保育として開始する。
    4月 1日   東館増改築し、一般50床特例許可老人34床から一般66床・療養18床に変更する。
(全体:一般66床 療養108床)
東館増改築に伴い、手術室・通所リハビリ・特浴室・透析室を移設する。
腎・透析センターを開設する。
能力主義人事制度を導入する。
    11月 1日   病児保育「エンジェルさんのおうち」を改装する。
    12月 1日   更生医療機関指定(腎臓)となる。
           
平成 16年 1月 16日   地域連携室の強化のため、独立部署とする。
    6月 1日   診療情報管理科を開設する。
    8月 1日   言語聴覚療法(U)が承認される。
    9月 27日   日本医療機能評価機構より病院複合A(一般、長期療養)が再認定される。
    11月 1日   社団法人日本循環器学会 循環器専門医研修関連施設に認定される。
    11月 21日   第2回 まほし健康フェアー開催。 第9回 ホスピタウン交流会を行う。(21〜22日)
    12月 1日   更生医療機関指定(心臓脈管外科)となる。
           
平成 17年 5月 21日   デイサービスセンター「まほしの里」を有馬口に開設する。
    4月 1日   創立25周年を迎える。
神戸大学医学部付属病院卒後医師臨床研修施設となる。
    8月 27日   神戸市長より救急業務の功績を表彰される。
           
平成 18年 2月 1日   介護療養病床(2階本館)を医療療養病床に変更する。
    6月 1日   耳鼻科診療を終了する。
    10月 1日   オーダリングシステムを導入する。
    11月 1日   小児科コミュニティー「まほしKids」を始める。
    12月 12日   医療法人社団まほし会 を設立する。
           
平成 19年 4月 1日   医療法人社団まほし会 真星病院 となる。
    6月 1日   敷地内全面禁煙となる。
    6月 16日   DPC導入の影響評価に係る調査に参加する。
    6月 30日   角膜移植相談室・小児科相談室・泌尿器科相談室・栄養相談室を閉鎖する。
    8月 1日   一般10対1入院基本料となる。
    10月 1日   電算レセプトを開始する。
    10月 9日   情報誌「まひるのほし」がNPO法人日本HIS研究センターBHI賞に入選する。
    11月 24日   第12回 ホスピタウン交流会を行う。(24〜25日)

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